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2011年04月 アーカイブ

2011年04月01日

彼女が
通販カタログを見ていて
「○○も変わったな~
前よりずっといい服が
載るようになった」
と言っていました

なんでも
今はネットショップがあるから
お客様の声が
迅速に
ダイレクトに届くようになり

カタログに載った商品が
即座に批評され
次号では
さっそく差し替えられていたり
するようです

そういえば
今回の災害でも
ツイッターで
ソフトバンクの
孫さんなど
普通じゃちょっと
お話もできないような
人たちが
つぶやいて
一般の人たちと
ダイレクトに意見を交換し
迅速に素晴らしい対応をされた
ということがありました

これも
インターネットの
いい面かな
と思います

つづく

2011年04月02日

服を着る

リアルクローズ
というマンガがあります

主人公の女の子が
百貨店の婦人服売り場の
店員さんになって
悪戦苦闘しながら
成長していく
というストーリーで

少女マンガ…
というか
女性誌に載ってるらしいですが
大人の男性が読んでも
面白いです^^

まだ1巻しか
読んでないのですが(笑)

「本物」を知る
という意味で
とても
憧れを感じるし
ピシッと
背筋の伸びる内容です


なんて別に
自分の趣味で
好きに着ればいい

と思っていましたが
プロが語る
服の価値観
というものを「知る」と

自分も
そういう視点で
服を着たい
また
そういう価値観で
生きたい
という気になります

そのために
お金が必要なのであれば
お金がほしい
と思います

ただ漠然と
「金持ちになって
いい服を着たい」
と思っていても
モチベーションが続かないけれども
本当に自分に合う服が着たい
より本来に近い
新しい自分に出会える服が着たい

思えば
そのために必要な
お金は稼ごう
と思えます

つづく

2011年04月03日

可能性

トイレの手洗いの水が
流れるのを見ていて
ふと思ったのですが

水は
平坦な所に流すと
広がって流れますが
漏斗状にして
出口をひとつにすれば
全部そこへ向かって
集中していきます

水のように
柔軟に生きれば
ひとつのことに
全力を注ぐことも
可能なんじゃないか
と思いました

出口の
小さな穴から
勢いよく出ていく
水を見ていると
「人には無限の可能性がある」
とは
こういうことじゃないか!?

何か力が湧いてくるのを
感じました

つづく

2011年04月04日

子供たちと演奏会

先日
アースデイのような
イベントに参加させてもらい
民族楽器の
演奏会を
してきました

休日のイベントで
親子連れも多く

子どもたちと一緒に
演奏を楽しんできました

やっぱりいいですよね
子どもって
新しいものに興味があって
すぐに何でもやってみよう
という感じで

もちろん
そうじゃない子も
いるんだけど

はっきりしてて
わかりやすい

でも
子どものスピードは
速くて
ちょっと
もったいぶった話をしていると
すぐに飽きてきちゃう^^

最初に
太鼓の演奏を
派手にやってた時は
けっこう
集まっていたんだけど
大人向けに
楽器のうんちく話を
しようと思って
もごもごしゃべっていると

その間に
半分ぐらいの子どもたちが
居なくなってしまいました

とほほ~

つづく

2011年04月05日

鳥喜び♪

いやあ~
春ですね~

桜がきれいに
咲いてきました~♪

天気のいい公園で
鳥たちが
ちゅんちゅんと
嬉しそうに鳴いているので

つい
誘われて行くと

いやあ~
やっぱり
ニッポン
いいなあ~…


しみじみ

桜の幹の黒さは
あの美しいピンクの花を
最大限に引き立たせるための
にくい演出なんじゃないのか?
と思わせるほど
見事な対比

そして
バックには
春の水色の空

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桜には
緑色っぽいのも
あったりして
それがまた
ピンクの横にあるので
これまた
対比が
気持ちいい~~
んです^^

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空気までおいしくて
胸がすーっとします

北の方は
これからだと思います

ニッポンの桜よ
思いっきり咲いて
皆の心を
喜ばせてほしい


つづく

2011年04月06日

春の勢い!

近所の公園を
散歩していました

この公園は
大きな道の真ん中に
あります

普通なら
中央分離帯のある部分が
公園になっていて
ず~っと続いているのです

大阪は
その昔
「水の都」といわれたように
元々川が多く
川を埋め立ててできた
広い道があります

この道も
そんな
広~い道のひとつなのです

こういう公園も
都会では貴重なオアシスです

さて
そんな公園に
春を探しにいってみると

ありました!

つくしです

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つくしは昔から
なんだかとても
かわいいです

元々きれいな
楕円形だったけど
バネが伸びたんです

というような
動きを感じさせる形状が
いいです

でも
もっと勢いを感じさせるものを
発見!!

なんと
つくしの友達(?)が
枯れ葉を突き破って
にょきにょき
育っているでは
ありませんか!

これぞ
春の勢い☆

ハイ!チーズ
パシャ

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つづく

2011年04月07日

歌う その1

素晴らしいイベントに
参加してきました

神戸で行われた
アニソンイベントに
友達が出演する
というので
見に行かせて
もらったのです

アニソンとは?

アニメソングの略でして
いわゆるアニメの
主題歌や挿入歌などを
バンドで演奏したり
歌手になりきった
女の子たちが
歌ったり
DJの人が
曲を流して
好きな人たちが踊ったり
みんなで歌ったりして
アニソンの世界を
存分に楽しもう

という
イベントなのです^^

最初は
マニアックな世界でしたが
今ではすっかり
文化として定着?
…まではいかないとしても
ひとつのジャンル?として
日本中(世界でも?)の
多くの人たちが
楽しんでいる世界
になっているようです

僕自身も
好きというかなんというか…
もうかれこれ数年前
元々バンドをしていたところに
そういうムーブメントが
始まったことも影響したのかしないのか
自分たちのバンドでも
アニソンを楽しみはじめ
…というか
自分が思い入れのあるアニメソングは
好きだから
演奏したりして
楽しんでいただけで
厳密には
「アニソン」が好き
というわけでもなかったのですが

とにかく
それ以来
何かと縁を持たせてもらっているのです

始めた当時は
発表の場といっても
通常のライブイベントの中で
突然僕たちが
アニソンを演奏し出す
という感じで
お客さんも
好きな人以外は
シラーっとしたものでした(笑)

それがやがて
アニソンイベントという
「好きな人が集まる場」が
多く組まれるようになり
来てくれた人全員が
オー!!
という感じで
超盛り上がる
という状態になりました

不思議な感覚でしたが
自分たちだけの
オリジナル曲を演奏するよりも
聞く人が
思い入れのある楽曲を演奏することで
みんながすぐに
盛り上がれる感じは
演奏している方も
楽しいです

ハッ☆
僕とアニソンの関係について
つい長々と語ってしまいました(笑)

続きは次回♪

つづく

2011年04月08日

歌う その2

さて
それなりに
関係のあった
アニソンの世界ですが
やはり自分にとっては

「自分の好きなアニメの歌」
ということであって
「アニソンが好き」
という風には
なりませんでした

便宜上
そういうことにしている面も
ありますが

「アニソンが好きだ!」
といって
それを掘り下げて
追求している人達には
ついていけない
と思っていました

とはいえ
そんな人達が
居るというのも
自分の思いこみでしか
ないのですが^^;

そんなこんなで
参加させて頂いた
今回のイベントは
神戸で行われました

神戸は
やはり大震災を
乗り越えてきた街
ということで
今回の東日本大震災に対しても
特別に意識が高い
という感じがしました

このイベント自体も
チャリティーということで
会場では義援金が募られていましたが

ステージに立った女の子が
若干17歳にして
震災復興に向けた思いを
しっかりと語っていました
彼女は
生れてすぐの頃に被災し
そこから立ち直った
家族のことも話してくれました

彼女は現在
某アニメのテーマソングを歌う
プロになりました
夢を叶えた彼女の歌声は
心地よく
聞き入るものがありました

さらに
スペシャルゲストが登場!
某ルパン○世の
古いテーマソングを
歌っていた
本物の方で

間近で聞くと
本当に鳥肌モノの
かっこよさでした

そこからは
DJタイムで
色んなアニソンと
映像が流れ
思わず動き出す身体を
解放し
踊って過ごし

今度は
懐かしいヒーローモノの
テーマを熱唱する
元気な男性二人組が
登場!

これがまた良かった☆

一緒に歌おう
という呼びかけ
そして自分たちが
楽しく元気いっぱいに歌い
そのメッセージを
届けようという姿勢が
とても素晴らしく
歌で勇気づけられる
とは
こういうことなんだな

噛みしめました

いつの間にか
僕も声が
枯れてきました

歌うこと
そして
みんなで楽しむこと

今回
僕は「初めて」と思えるぐらい
アニソンのイベントに
大満足した!
という気がしました

ある程度
高い年齢層を意識した
選曲であった
というのは
とても大きい要因ですが(笑)

自分の好きだったアニメ
そして
蘇るその頃の雰囲気
それを共通項に
人と繋がる

楽しかったです♪

つづく

2011年04月09日

歌に泣く その1

最近
あまり面白くない
時間を過ごすのが
楽しくなくなってきました

それって
当たり前ちゃうの?

という話ですが(笑)
何か
本気でやってるものとか
本当のこと言ってるものとか
そういうのでないと
何かにつけて
面白くないな

思うようになってきました

そう書くと
何か
いかにも
「違いがわかる男」
みたいですが
そんなことはないのです^^

ただ自分が
本気で面白いことを
したいとか
見たい
着たい
食べたい
とか
思うのです

そう思うと
なかなかないもんだな~
という気もしながら…

ふと
テレビをつけると
全然面白いと感じる
番組がなくて

彼女と二人で
「どうしよう…;」と
なぜか絶望的な気分になりながら

そうだ!
これを見よう♪

と言って
持ってきたのが
映画「天使にラブソングを」

でした

これは
実は僕にとって
課題を残したままの
映画だったのです

つづく

2011年04月10日

歌に泣く その2

実は
以前にこの映画を観た時
それほど
感動しなかったのです

こういうと語弊があるのですが

残念ながら
それほど
「素晴らしすぎる!!」
というほどの良さが実感できなかったのです

でも
「こういう映画は
きっとこのように
感動するものだ」
という感じで
なんとなく
「頭で」感動していた
のでした;

その主な原因は
多分
だんだんと
どんな映画を観ても
「これはフィクションなんだから…」

どこかシラけて観るように
なっていたからだと思います

これは
映画に限らず
ホメオパシーを学ぶ上でも
大きな問題です

何かを見ても
「所詮、自分ごとではない」
という姿勢は
他人を理解する
ということをできなくする
と思うからです

そんなわけで
「感動できない自分」に
焦りと落ち込みを感じていたのですが

今回
改めて観てみると
主人公や登場人物の
生きざまなどを
イキイキと感じることができ
とても感動しました!

この映画は
ミュージカルではないけれど
歌のシーンが
キーポイントになって
ストーリーが
展開していきます

その肝心の
歌のシーンが
それほど感動できずに
困っていた(笑)のですが

今回は
特にラストの歌のシーンなど
号泣してしまいました

先日の
アニソンイベントといい
このところ
「歌」の感動が
自分の中で
急激に盛り上がってきているのを感じ
嬉しいです♪

つづく

2011年04月11日

ハナヤグ春

新しい仕事を
始めるために
商品の撮影をしに

春の公園にでかけました
(例の道の真ん中の公園です)
温かさは
行きつ戻りつしながら
段々増していっている
感じです

撮影の時は
風が肌寒かったのですが
それでも
日差しは「春!」という感じで
楽しくなってきます

それに
都会の真ん中でも
よく見れば
足元からは
小さな花たちが
勢いよく咲き
心を華やかに
してくれます♪

今日
新たに発見したのは
アネモネの花

ポツンと
ひょろっと
立っているのですが
赤みがかった
オレンジの花が
おいしい
デザートのような
色を添えてくれます

それから
名前はわからないけれど
すみれ色の
けっこう大きな花

これは
市がわざわざ植えた
花だと思うのですが

紫って
ぱっと目を引く
ちょっと高貴で
深みのある
いい色ですよね~

それから
地面すれすれには
小さな小さな
黄色や白い花々が
いっぱい咲いていて
本当に心が
和みます

商品に限らず
何を撮っても
きれいに写る
名わき役

毎日
眺めるのが
楽しみです

つづく

2011年04月12日

絶対的自由

僕の大切な人から
ある本に載っていたという
メッセージを受け取りました

「あなたは他の誰かにとって
価値があることを証明するために
地球に存在しているのではない
あなたは絶対的に自由であり
幸せであることが
自然な状態である」

夜中に目を覚まし
寝ぼけまなこで
トイレに行った帰りに
ふと
テーブルの上を見ると
このメッセージが
書かれた紙が
置いてあったのです

何かドキッとするほどの
ものがあり
一行一行
噛みしめて
何度も何度も
読み返しました

以前なら
こういう言葉って
あまり真剣に
捉えることができなかったんですが

同じひとつの言葉でも
人生の進み具合によって
感じ取ることが
違うな~と
思いました

僕は絶対的に自由である

絶対的

つまり
誰からも左右されない

それは
何一つ
人のせいではない
ということでも
あると思います

自分は
何者にも左右されずに
幸せになれる自由を持っている

そしてその
幸せな状態こそが
自然な状態だという

なんと
素晴らしいことだろう

そして
こんなに
素晴らしいメッセージを
もらえたことにも感謝

僕は今日も
幸せになりました

つづく

2011年04月13日

いちょう その1

僕の住む街
大阪の象徴のひとつに
いちょう
があります

実はこのいちょうが
春には
いっせいに芽を出し
わくわくさせてくれます

冬の間は
そこまでやっても
大丈夫なの?

不安になるほど
剪定され
実も葉もぜ~んぶ落ちて
枯れ木のように
丸裸になります

だから
冬の大阪の道には
裸のいちょうの木が
ズラーっと並んで
寒々しい光景
となるのですが

これが
今の時期
いっせいに
木全体から
緑のちっちゃい芽を
にょきにょき
生やし始めるのです

芽といっても
ちゃんといちょうの葉の
扇型をしていて
とてもかわいいです
これがそのまま大きくなっていきます

それにしても
いちょうには
ちょっとした謎が多いです

「いちょう」というけど
実は「ぎんなん」というし
それでまた
めっちゃくさいし!
…とか

それでちょっと
ウィキペディアで調べてみました
すると
なかなか面白いです

つづく

2011年04月14日

いちょう その2

いちょうを
ちょっと調べてみると
「いちょう」というのは
実は和名で
中国語の「鴨脚(イアチァオ)」
というのが
訛って
いちょう
になったというのが
通説のようです

では
鴨脚とは?
それは
葉の形が
アヒルの脚に似ているから!
ということらしいです

なるほど♪

それでは
いちょうの実を「ぎんなん」
と呼ぶのは?

漢字で書いた時の
「銀杏」を
鎌倉時代以降に中国から入ってきた
「唐音(とうおん)」という漢字の音読み方で
「ぎんあん」と読んだのが
またまた訛って
「ぎんなん」になったらしいです

ちなみに唐音は
他に
「行火(アンカ)」
「行脚(アンギャ)」
「行灯(アンドン)」
「椅子(イス)」
などがあるようです

さて
そんな「いちょう」ですが
学名は「Ginkgo biloba」
この変なつづりも
面白い由来があって
ケンペルさんという
18世紀ドイツの
博物学者さんが
「廻国奇観 (Amoenitatum exoticarum) 」
という本で
いちょうについて初めて記述した時に
「銀杏」を「ぎんきょう」と読んで
Ginkjo と書いたつもりのものが
製本時に Ginkgo と誤植されたのが
原因だそうです(笑)

ちなみに
ホメオパシーにも
いちょうのレメディがないかな~

探してみたところ
ありました!

その名も
Ginkgo biloba(Gink-b.)
主に
物忘れや痴呆などに用いられるようです

植物のいちょう自体も
臨床試験の結果として
認知症の改善や
記憶の改善が報告されている
とのこと

「書き間違え」で生まれた
学名の由来を思うと
なかなか
面白い一致だな~

思います

つづく

2011年04月18日

髪切りました!

近所の美容院で
…美容院て
古いのかな
ヘアサロン?(笑)で
髪を切ってもらいました

ここは
何をかくそう
学校の先輩たちから
口コミで
紹介され
バトンが繋がってきた
「うわさの」美容院
いやヘアサロン?←もういいか;
だったのです

実はそこで
チャリティーカット
というのが行われ

とても安い値段で
カットしてもらえる
というのです
しかもカット代は
全額義援金となるのですから
すごい試みです

みんなが絶賛するだけに
どんなところか
わくわくしながら
彼女と共に行ってみると…

一言でいうと
「めっちゃ良かった!」
という感じです(笑)

なんともいえず
いい雰囲気の店員さんたちと
しゃべっていると
最後には
満面の笑みで
何かすごくテンションが
上がって
すごく
ハッピーな気分で
帰ることができました♪

しかも
注文通り
「めっちゃ男前」
にしてもらいました

「より本来に近い」?
見たこともない自分に
出会った感じです^^;

店員さんのお話では
朝からすごい数のお客さんで
夕方までに
100人ぐらい
来たんじゃないか
ということでした

僕もまた
次の誰かに
バトンを渡したいな~
と思います

つづく

2011年04月19日

復活の呪文 一の巻

朝の散歩をしていると
あじさいの一種でしょうか
とても美しい
緑色の花が
咲いているところが
あるのです

数日前に
つぼみが
今にも開かんとしてるのを
発見し
満開になるのを
楽しみに待っていました

それにしても
この時期ですから
いわゆる
一般的なあじさいの季節には
早いと思うのですが…

すると
今朝
見事に満開になっています♪

思わず鼻を近づけて
春の空気と一緒に
深呼吸…
ああ~
気持ちいいなぁ~
と思って
ふと横を見ると

なんと
かわいそうなことに
ひと房の花が
ぽとりと
地面に落ち
へとへとに
しおれています

彼女が急いでそれを拾い
なんとかできないかな~

うちに持って帰りました

つづく

2011年04月20日

復活の呪文 二の巻

家に帰ると
さっそく
しおれた花を
コップに入れました

…にしても
ヘロヘロすぎる
本当に大丈夫か…?

そうそう!
こんな時は
アレに限る!

とばかり
ホメオパシーで
「死者復活のレメディー」とも
あだ名される
「カーボ・ベジ」という
レメディを
コップの水に溶かしてみました

そして
仕事に出かけ

帰ってみると…

見事に復活!!!

愛らしい花を
元気に咲かせて
くれていました♪

あまりの嬉しさに
ハイ・チーズ☆

念のため
もう一つぶ
ポチョン

写真で
コップの底に写っているのが
カーボ・ベジの
タブレットです

つづく

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2011年04月26日

寒い

寒いです
いつまでたっても
冬服が手放せません

先日
フリマで
春っぽい服を
探しにいったのですが

結局それだけでは使えず

冬物の大きな上着を
着てしまいます

ここ数年
どうも
夏と冬の
「間」の季節が
少ない気がします

この
長引く寒さが終わると
一気にめちゃくちゃ暑くなるんじゃないか!?

ビクビクしてしまいます

いきなり
タンクトップの
季節なんて
ちょっと
調子狂うな~

着ませんけど(笑)

つづく

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