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2009年03月 アーカイブ

2009年03月01日

満足できない

今週末は
東京校で卒業式が
行われた…はずです

自分は残念ながら参加できなかったのですが
きっと感動的な卒業式に
なったことだと思います
たゆまぬ努力の末に
見事卒業の日を迎えられた先輩の皆様に
心から尊敬と祝福の意を表します
本当におめでとうございます

日を追う毎に
ホメオパシー道の奥深さを
色んな意味で感じるので
4年間の学びをきっちりと
修められたということは
本当に素晴らしいことだと思います

~~~~~
さて
今日の本題は
そういったこととは
かけ離れた内容になってしまって恐縮なのですが
最近ふと気になっている
「不満」についてです

いきなりなんですが
自分は
他の誰に対しても不満があります

これは
今に始まったことでもなければ
これまでその思いに苦しんできた
というわけではないのですが

ふと最近意識したんです
そしてそれはけっこう辛いことだな
と思ったんです

きっと誰しもそうなんだと
思う(思いたい?)んですが
よくよく考えると
自分以外の誰に対しても
大なり小なり
何かしらの不満を持っています

つまりこの人なら
100%共感できる!
という人はいないのです
出会った瞬間から
あ~この人とは合わないな
と思う人もいますが
かなりの部分で共感でき
いやあ~不思議なぐらい気が合うな~
という人もいます

しかし
そういう人でも
より深く付き合っていくうちに
必ず合わない部分が出てきます

そうなった時に
自分が理解されない、思い通りにならない…
という感覚はどこかに残っている気がします

もちろん調子のいい時は
そんなことはいちいち気になりません

でも改めて色んな人を思い浮かべてみて
そういう部分を探すと
全員にそれが見つかります

親兄弟はどうなのか?
やはり「理解されていない」という
気がします

うちの近所には
ネオンきらめく大規模な歓楽街があるのですが
土曜の夜にそこを通ると
とても賑わっていました

日ごろのそういう不満を抱えた人たちが
自分の思い通りになる人を求めて
そこへ集まってくるのかも知れません

恋愛にもそういう要素があると思います
好みのタイプで
しかも話が合う
これは運命の出会いかもしれない!
100%自分が理解される
そんな理想の人が居たんだ!
…と思い込み、やがて夢破れる(苦笑)

これは皆がそうだとは思いませんが
自分は恋愛にそういう幻想を抱きがちだと思います

方向性を修正しないといけないんでしょうか?
もちろん歳も重ねてきて
頭ではそんなわがままな理想に適う人が
居るものではないと思っています
というよりも
自分は変わらずに他人にそれを求めることが
そもそも違うのだと「頭では」わかっているつもりです

しかし何かしら誰かと意見の不一致があった時
その不満は残っている感じがするのです

何かの形で
欲求をぶちまけたくなるのです

週末には音楽仲間と
バンドで大いに盛り上がりました

彼らとでも全てが共感できるわけではありません
しかし少なくともその瞬間は
お互いに満足感のある
プレイができました

他人に対する不満は
あってもいいんでしょうか?
それとも
いつかなくなるんでしょうか?
もしくは
なくすべく努力すべきことなんでしょうか?

謎のまま
明日へ進みます

つづく

2009年03月02日

釣りを教える

ドラゴン桜という
テレビドラマを見ました
アウトローで
一匹狼な教師が
東京一偏差値の低い高校の
生徒たちを東大合格へ導く
というドラマです

主人公の教師には
純真で熱心な後輩教師が居ます
ドラマの中で
こんなシーンがありました

一見生徒たちに対して
厳しすぎるように見える主人公の教師に対して
後輩教師が苦言を呈します
そこで主人公の教師は
後輩教師にこう尋ねます
「ここは海だ。目の前には飢えた生徒たちが居る。
お前だけが釣りの方法を知っている。さあ、どうする?」

すると
後輩教師はこう答えます
「そりゃあもちろん私がいっぱい魚を釣って
生徒たちに食べさせます」

それに対し
主人公の教師は
「だからお前はダメなんだ」
といいます

「お前の考えは一見、人間愛に満ちている
しかし心の奥底では生徒たちを過小評価し
彼らの実力を信じていない

彼らが自分の力で生きられるようにするには
釣り方を教えてやればいいんだ」

僕はこの言葉を聞いて
ハッとしました

このブログでもおなじみの?
会社の上司のことを思い出したのです

彼はまだ駆け出しの僕に
ひとつのプロジェクトを担当させてくれました
僕はそのチーム内で
うまく機能していない人間に対して
自分がフォローをして
それが仕事だと思っていました

しかし彼は
その人間と会合を持って
そこでノウハウを教えろ
といいます

僕は彼がなぜそこまでするのか
わかりませんでした
彼は普段その人のことを
露骨にダメだと言っているので
僕は自分の方が
彼より思いやりがあると
思っていたのですが…

僕は自分が釣ればいい
と思っていたのに
彼は釣り方を教えろ
と言っていたのです

彼は言います
それができるようになるのが
ヤツの仕事だ
そういうことはできるようにさせないと
いつかプロジェクト全体が回らなくなってくる

そして逆に
できるようにしていくと
全体がうまく回りだすのだ

なんともはや
恐れ入りました

とはいえ彼は
厳しい姿勢を崩しません
「それでもできなければ
その人間は替える」と
冷静に語ります

そういう厳しさは
優しさの裏返しである
と思います

つづく

2009年03月08日

春色の授業

この週末は大阪の授業でした
土曜日は海外から来ていただいたキム先生
(僕たち5・6期生にとっては最後の授業となりました…)
日曜日は永松幸和先生という
豪華授業でした

幸和先生の授業を受けていて
ふと思い浮かんだことがありました
それは
今、仕事の関係でよく目にしている
真珠のネックレスです

ピンと来たのは
その色です
ホワイトピンクという
淡くて上品な色なのです

幸和先生の授業の色は
まさにそのイメージにぴったりでした
ほんのりとピンクがかった
真珠の輝いたイメージ…

それは僕が男性だから
そういう風に感じるんだろうか
と思い
同期の女の子にも確かめてみたのですが
やはりカラフルなイメージを
感じていたようです

それに対して
永松学長の授業はどうだろう
と思ってみると
ちょうど授業で習った
タオ(太極)のマークが
思い浮かびました
黒と白
その二色が
流れるように円を作り上げています

では
幸和先生の授業はなぜ
色を感じるんでしょうか
一言でいえば
それは多様性ではないか
と思います

今回の授業でも
マッパムンディをベースにして
様々な角度から
視覚・聴覚を使って
面白く勉強しました
マッパムンディでは
人を大きく4つの気質に分けてみますが
そうやって考えると
とてもわかりやすいことがあります

そうか!
何でもわかりやすいことから入って
自分の理解の助けにすればいいんだ!
と思いました

そういえば
最初から幸和先生は
「自分の興味のあるところから
深めていけばいい」
とずっと言い続けてくれていました

今までわかったつもりで
聞いていましたが
今日になってようやくその意味するところに
ハッと気付いた感じです!

何度も何度も揺さぶられて
ようやく「目覚めた」感じ?(笑)

レメディは覚えられない…
レパートライズは難しい…
そんなところで立ち止まらなくても
切り口はいくらでもある
気に入ったところから行けばよし!

そんな自由な感じが
授業を色彩豊かに輝かせているのかも
しれません

ミックスポーレンを飲んでから
なぜか
花粉症がひどくなった…?
ように感じる僕ですが
春の訪れは心地よいものです

つづく

2009年03月09日

健康診断

昨日の授業の中で
陰陽(太極)のマーク
のお話がありました

白と黒の勾玉のような絵が
互い違いに合わさっているマークです

先生がそのマークについて
白と黒のお互いが
決して止まることなく
流れるように…

ひとつのものを作っています

という表現をされた時
ハッとしました

僕の周りでは
最近
「健康診断や人間ドックで引っかかった…!」
という人が連続して現れたのです

しかし
再検査をしてみると
その「悪い部分」が消えていた
というのです

その人たちは
それぞれ
あまりこだわりの強いタイプではなく
どちらかというと「流れている」印象のある人たちです

僕はこれまで
太極のマークを
あの形でしか考えたことがなかったので
「決して止まることなく流れている」
といわれた時
そうか!と思ったのです
あのマークは決してあの状態で静止しているのではない!
急に僕の頭の中で
あのマークの白と黒が
まるでシャボン玉の表面みたいに
円の中をうねうねと動き出したのです

さっきまで白かったところが
今は黒くなり
そしてまた次の瞬間には白くなる…
流れるようにそれが続いている

円を一人の人間と考えると
さっきまで健康だったところが
今は病気になり
そこでたまたま検査に引っかかり
また次の瞬間には
健康になる

だから再検査したら
引っかからなかったのかもしれない

そう考えると
やはりひとつの状態で止まることが
病なのであって
普段からいわゆる病気になったり
治ったりするのは
「健康」なんじゃないか

そう思いました

そう思うと
いわゆる人間的に成長することは
喜怒哀楽の抑揚がなくなったり
何の病気にもかからなくなる
というものでもない
という気がしました

いろんなことに影響され
嫌なことに追い回され
それでもそれから逃げられない
でも実は捕まらない
そういう状態って
多分今と何も変わらないのだろう

ただし
そうやって日常の現実世界に対する
自分の認識や理解の度合いが
変わってくるのだと思う

健康診断…
ずっと行ってないですね~
でも果たして
本当に健康を診断してくれるんでしょうか

つづく

2009年03月15日

仲の悪い人たち

皆さん!
仲の悪い人
いますか?

僕はあまり居なかったんですが
最近それはあまりよくないな
と思っています

どういうことかというと
会社などでは
気の合わない人とも
なんとか
コミュニケーションを取らなければ
いけません

よく
「うちの部署は皆仲が悪い」
ということを聞かされていましたが
これまで「そうかな~?」
と思っていました
なぜなら
皆それなりにコミュニケーションを取っていて
円滑に仕事が進んでいるからです

でも
いわれてみれば
それはいわゆる「仲のいい人たち」の感じではありません
仕事上のやり取りはあっても
プライベートな交流は
一切ない感じです

ただ
皆がそれぞれに
仕事に責任感を持って取り組んでいます
だから
好き嫌いではなく
ちゃんとコミュニケーションを
取っているわけです

なるほど
これが大人のコミュニケーションか!
と思いました

似たような状況は
中学や高校でもありました

嫌いな人とも
一緒に居なければならない
でもほとんどの時間は
気の合う友達と過ごしていればいい
だから
それでいいと思っていました

しかし
今にして思えば
ずっとそこに居ては
成長はありません

ましてや
今やどんどん
気の合わない人とは
関わらなくても済む社会に
なってきています

その結果
「仲のいい人」

「ほとんど知らない人」
しかない状況が出来がちです

そう考えると
僕があまり「仲の悪い人」が居ないのは
必ずしもいいこととは言えないな
と思ったのです

自分は変わらず
気の合う人だけと関わる
という人間関係には
発展がないですね

自分自身も成長しない

僕も
「仲の悪い人」を作ろうと思います
苦手なタイプの人は居るんですから
そういう人と関わらないのではなく
コミュニケーションを取っていきたい
と思います!

ん~~
できるかな?苦笑

つづく

2009年03月16日

寝ます…zzz

昨日
あんなブログを書いたせいか
今日は一日中
どうもテンションが低く
仕事中も色んなことを
悪い風にばかり
考えてしまいました

元々
波はあるのですが
今日はちょっとひどかったです
何か
自分はなんてダメなやつなんだ
と思いつめてしまいそうな
そんな感じになりました

何が原因なのか…

確実に言えることは
1日中眠かった
ということ

僕は元々夜型で
午前中はほとんど眠いのですが
今日はひどかったです
昼休みに
皆で食事をする時も
一人変な暗~いテンションで
食べている間中
眠かったのです

安保徹さんの本に
体を冷やす(?)ことが
全ての病を引き起こす元凶だ
…というようなことが
書かれてありました

体温が下がると
免疫力が低下し
考えることも暗くなり
いろんな悪いものを引き寄せ
全てが悪い方向に流れる
というようなお話です

これは大いに納得がいくところです
元々冷える傾向にある僕は
寝起きが悪く
ボーっとすることも多く
仕事中や授業中は
常に眠くて
うつらうつらしています

物事の判断も従属的で
決断力に欠けます

ちょっとそんな自分が
イヤになり
これから1週間は
とにかく寝てみよう!!

思い立ちました

家事だの事務仕事だの
優先事項にしていたことを
繰り下げて
ちょっと「寝る」ことを
最優先してみます

というわけで
おやすみなさい 笑

つづく

2009年03月17日

寝るとイイです!

昨日は
頑張って早く寝ました

といっても2時でしたが;
でも
気持ち的には
だいぶ早い感じでした

それでいざ出勤してみると
けっこういい感じでした

午前中もそれほど眠くならず
午後も昨日ほどの眠気はなかったです
それでもやっぱりうとうとしましたが…

何か
書いているうちに
それほど良くなかったのかな
と思えてきました(笑)

これまで
自分の体調とか
心の動きに
細かく注目することがなかったのですが
眠気に注目してみると
やはり
スッキリはっきり目覚めている時間というのは
本当に少ないです

ほとんどの時間が
なんともいえない
継続的な眠気に耐えている感じです

ひょっとしたら
現代医学的には
病名を付けられるような症状なのかもしれません

それでも
今日は明らかに前向きな気持ちで
生活できました

精神的に辛い出来事もあったのですが
悪い風に考えず
前向きに捉えることができました

この調子で早寝を続ければ
昼間の眠気を一掃して
ハツラツと自分の意思で
積極的に生活できるかもしれません!

というわけで
今日も色々と
用事は残っていますが
寝ることにします!

もうすぐ2時ですが(苦笑)
おやすみなさい☆

つづく

2009年03月23日

体を冷やさないことにします!

○○にします!
シリーズ第二弾(笑)

体を冷やさないようにします!

…ん?
「寝るようにします!」

確か同じ目的でしたね
まあヨシとしてください(笑)

僕はけっこう冷え性です
というか
歳とともにそうなってきました

しかし
その割に
ガマンします

真冬でも
暖房の効きすぎた室内で
ムワ~っと汗がにじみ出るのがイヤで
薄着で居たりします

思えば小学校4年生の頃でした
真冬の体育の時間
半そで半ズボンで縄飛びの授業でした
むちゃくちゃに寒かったのです

でもその時
いつまでも寒がっていてもラチが開かないので
「寒いと思わない」ことにしました
すると
それまでブルブル震えていたのが
ずいぶん楽になりました

それから
なんとなく「気の持ちようだ」と思って
妙に耐えるクセが付きだしたのです

でも
ここ数年はかなり冷えるようになり
ガマンもほどほどにしています

…と
長い前フリだったのですが
寝不足もそうなんですが
直接体を冷やすのは
当然良くないだろう
ということで
最近けっこう暖かくなってきたのですが
しぶとく
マフラー
ニットキャップ
分厚い手袋
というイデタチで
冬同様に過ごしています

うっかりしてると
今週はまた寒くなるらしいですよ
皆さんも気を付けてください☆

つづく

2009年03月24日

勉強会1周年☆

僕がこの学校の
修行の門?をくぐらせてもらって
1年が経ちました

まるで地球に隕石が衝突したかのような
強烈なインパクトでした

その衝撃で飛び散った破片が
地球の周りを
衛星のように回り始めました

それが
同期生による勉強会です

授業の後
有り余るエネルギーを発散するように
延々と喋り始めたのがきっかけです

紆余曲折を経ながら
あっちにぶつかり
こっちにぶつかり
地球上の新たな環境が
落ち着いてくるのと合わせて
週一回の軌道に乗り
今も緩やかに
回り続けています

小さな衛星かもしれませんが
実は絶大な力で
地球とのバランスを保ってくれています

「勉強会」と言いながら
ほとんど
自分たちが授業で感じたこと
日常で気付いたことを
延々としゃべり続けてきました

「ホメオパシーの勉強をしなければ!」
といって
たまに思いついたように
レパートリーやケースのプリントを
広げながら
やっぱりしゃべり続けました

「さすがに、次から課題を1つずつやろう!」
という話になったのに
次に集まった時には
誰も一言もそれを言い出さなかったのには
我ながら呆れるやら感心するやら…

でも
そんな「勉強会」が1周年を迎えた今
実は本当に力になってきていることに
気付き始めました

「勉強ってなんだろう」
と思った時

それまで混沌としていたことが
秩序立ってくることだと
思います

僕らの日常には
あらゆる出来事が
とにかくカオスのごとく
無秩序にどんどん去来します

その中で
誰しも生きているだけで
いくつか
「これはこういうことだ」と
わかることができてきます

しかし勉強しなければ
なかなかそれが
増えないというか
積みあがっていかない気がするのです

でも
勉強することによって
あれとこれはこういう関係だ
とか
あのことが原因でこういう結果になったのだ
とか
無秩序に思える日常が
秩序を持って現れてくる

そんな気がします

それを続けることで
他人の中に起こっていることの
意味がわかる時
ホメオパスになれる気がします

一本の木の中に出来上がった彫刻の姿を見るように
物の道理がわかる時
混沌の中に秩序を見るのだと
思います

勉強会
続けてきてよかったなあ~

同期の皆をはじめ
この1年
色んなことを学ばせてくれた
先輩・後輩の皆さん
先生方に大感謝です

ありがとうございます!!

つづく

2009年03月26日

人のためにしゃべる

先日仕事の会議で
ひとつのコーナーを
仕切って人前で喋ることになりました

以前このブログでも書いた
「本当に生徒のためを思うならば
先生は自ら釣るのではなく
釣り方を教えるべきだ」
というやつです
いよいよ実践の時が来たわけです

今回は
初めてだったので
気合いを入れて
事前に話すことをまとめていったりして
なるべく「相手ができるようになる」ことを考えて
しゃべるつもりでした…

しかし!

結果は散々でした;

舞い上がってあくせくして
まあメモがあったので
なんとか言うことは言えた
という感じでした

ではなぜ舞い上がったのか?
結局「自分のことばかり考えてた」
のだと思います

隣に例のシビアな上司が居て
ここで失敗してはマズい!
という思いが支配していたと思います

また周囲の注目もあって
「自分が恥をかかないように!」
という所から抜け出られなかったのです…

人のためを考えて喋るとは…
なんと難しいことか!

マンツーマンなら
もう少しマシだったでしょうか…?
いや
どっちにしろ
無意識のうちに
「自分が評価されたい」
という思いが入ってしまう気がします

相手が自分の言った通りに
できるようになることさえも
その後の
「ミックさんは素晴らしい!」という
評価を期待して
喜ぶのかもしれません

まだまだです

全然まだまだです!

修行が足りません

しかし
それに気付けただけでも
前進です!
…ということにしておきます 笑

つづく

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