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「ホメオパシーの科学性 ~その作用とメカニズム Part1」@大阪 終了しました

大阪では昨日、今年度最初の定期セミナー「ホメオパシーの科学性 ~その作用とメカニズム Part1」を開催いたしました。

大型連休初日にも関わらず、多くの方にご参加いただきました! 本当にありがとうございました。

今回の「Part1」、そして次回7月19日(祝)の「Part2」では、「ホメオパシーの科学性」について、数学・量子力学・生物学・医学・哲学…などなど、様々な面から考えていきます。


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↑ S. ハーネマン著「オルガノン」から、永松先生が第1章を解説されているところです。ホメオパシーには、理論と実践、症状と薬(レメディー)の間に一分の隙もなく、抽象的・曖昧なところがまったくない…というお話。


* * * * * お寄せいただいたアンケートより * * * * * * * * * *

◇自分の今までの見てきた解釈が、とても狭かったなぁと感じました。治癒ということの、全体性をとらえられるようになりたいです。人間を知る、自分を知り深める作業は、とてつもなく広がってゆくのですね。

◇最も知りたい、聞きたいと願っていたテーマでした。シリーズとしてつながるようで楽しみです。

◇現代医学は、病名が入って分かりやすいが、何の役にも立たないという話は、大変新鮮な感じがした。

◇天動説と地動説について、非常におもしろく思いました。自分が今ここにいるということ、何をもとにしてそう思うのか、何が本当は動いているのかということを、もう少し考えてみようと思いました。

◇0部は、セミナー告知の文言より、内容が良すぎて、広告で伝えられないのがもったいないと思った。

◇全ては、自分の人間性と人間を理解する力、そのままだなと思いました。

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近日中に、7月19日(祝)に大阪にて開催予定の「Part2」の詳細を、ウェブサイトでお知らせいたします。大阪での「Part1」にご参加くださった方はもちろんのこと、残念ながら今回はご参加いただけなかった方・東京での「Part1」にこれからご参加くださる皆さまも、ぜひお楽しみに♪

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2010年04月30日 19:15に投稿されたエントリーのページです。

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