大阪でのホメオパシーセミナー、「ホメオパシーの科学性 ~その作用とメカニズム Part1」の日程が、いよいよ明日に迫ってまいりました。
「ホメオパシーは科学的ではない」「いや、ホメオパシーこそ科学的だ」…S.ハーネマンがホメオパシーを体系づけてから200年間、繰り返されてきた議論です。
今回のセミナーでは、この古くて新しいテーマにスポットを当てます!
しかも、今回の「Part1」は、7月19日(祝)の「ホメオパシーの科学性 ~その作用とメカニズム Part2」に繋がる序章となります。
現在、イギリスをはじめとしたヨーロッパの国々では、「またもや」ホメオパシーへのバッシングが盛んになっています。このバッシングの背後にあるものを、私達はしっかりと見据え、自分達がしていること・しようとしていることを、常に確認し続けなければならないと思います。
そのためのセミナーになることを願っています!
それでは、ご参加の皆さま、明日会場でお会いしましょう♪
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■「ホメオパシーの科学性 ~その作用とメカニズム Part1」
http://nihon-homeopathy.net/semi-info/semi-osaka2010_04_29.htm