ディプロマコース
学びの1年
2006年も世界のホメオパスをお招きし、1年間を通じてエキサイティングな学びが展開されました。
3・4月
- 3月 インド ラシミ・ジェイシング先生 特別セミナー
- インドのホメオパス。ラジャン・サンカランの本を多数手がけています。The soul of remedies、Provings、The system of homeopathy、The sensation in homeopathy他。サンカランのVital sensation、7 Levelを使った多数の症例を学びました。

- 4月 東京校11期生入学
5・6・7・8月
- 6月 英国 トニー・ピンカス先生 授業
- 英国王室御用達のホメオパシー薬局、イギリスのエインズワースを見学しました。社主のトニー・ピンカス先生から、レメディやフラワーエッセンスの作り方、動物のためのレメディやLMポーテンシーについて学びました。

- 6月 英国 スクールオブホメオパシー サマースクール参加
- 英国ミッシャ・ノーランド先生のスクールオブホメオパシーで、サマースクールに参加しました。緑美しい自然豊かな学校で、ジャネット・スノウドン先生とミッシャ先生の講義を聴きました。

- 2006年6月:英国/ホメオパシー・サマー・スクールに行ってきました!
- 7月 英国 デイビット・マンディ先生来日
- 周期律表のランタノイド・シリーズについて、ナス科のレメディなどを学びました。
9・10月
- 9月 米国 キム・エリア先生来日
- メディカルオブザーバーについて、ケーステーキングについて、楽しく、パワフルな素晴らしい授業を聴きました。永松先生との運命的な出会い。キム先生は2007年4月から毎月来日し、永松先生と融合的授業を行います。

- 10月 大阪校4期生入学
11・12月
- 11月 国際セミナー
- カナダから、マリー・フェルドマン先生、スウザン先生ご夫妻来日。カナダでホメオパシーの学校をされています。素敵な先生方でした。マリー先生は、子どものためのホメオパシーの名著Homeopathy for Childrenの著者でもあります。丁寧なケースの取り方から、オルガノンもじっくりと勉強しました。

1・2月
- 1月 英国 デイビット・マンディ先生来日
- 8回目となるデイビット先生の来日、永松先生とのコラボレーションで、聴いて、見て楽しんだ、盛りだくさんな学びの場でした。ライブのケースを通して、海の生物のレメディや、キク科のレメディなどを学びました。

- 2月 東京校8期生卒業
