お早うございます。 ホメオパシーの永松昌泰です。
昨日は、「ガンを生きる」というタイトルのセミナー。
非常に感動的な一日でした。
堂園メディカルハウスの副院長である堂園文子さんが、
数多くのガン患者さんとの出会いを通じて思ったこと、痛感したこと、
また、患者さんのご家族の痛切かつ究極的な想い、など、
本当に素晴らしい一日だったと思います。
今回は、今までのがんセミナーと違って、
あまりレメディーのお話はしませんでした。
死と生が等価であること、
天変地異などの分かりやすい極限状態だけではなく、
本当は一瞬一瞬が極限状態であることなど、
さまざまなお話をいたしました。
アンケートを見ますと、
具体的なお話をもっと聞きたい方もいらっしゃるようです。
また近々やりますので、楽しみにしてください。