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日本のホメオパシーはどうあるべきか? (1)

明けまして、おめでとうございます

というのは、もうジョークのような時分になってしまいました。


前回の更新から、
早くも二ヶ月以上が経ってしまいました。

この間、いろいろなことを考えました。
特に変わったことを考えたわけではありません。
以前から、ずっと考えていることを、
また考えておりました。

と、
ここまで書いている途中でしたが、
朝青龍のことが俄に起こり、
あれよあれよという間に、
さまざまなことが起こっていきました。

「日本のホメオパシーはどうあるべきか」
というタイトルで書き終わったら、
ゆっくりと優勝のことを書こうと思っているうちに、
引退となってしまいました。

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2010年02月01日 18:20に投稿されたエントリーのページです。

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